がくあん教育ラボとは

理念:知性と教養、教育の理想を追求し、実現する。

住所:大阪府堺市西区
設立:2011年1月
代表:神尾聡一郎(カミオソウイチロウ)

所員:2名
代表1名、主任研究員1名。
代表プロフィールは下記。主任研究員は京都大学教育学部出身。

活動内容:
1. 知性と教養を育てる教育の実践
詳細は[教室]をご参照ください。
2.保護者の方との対話による「教育の理想」の追求

代表プロフィール
神尾聡一郎
1973年生まれ 慶應義塾大学法学部法律学科出身
新日本製鐵(株)(当時)・(株)パソナキャレント(当時)を経て、2006年より計5ヶ所の塾に勤務したのち現職。
国語作文教育研究所主任研究員兼務。
「人はその持てる語彙を超えて思考することはできない」が座右の銘。「神は細部に宿る」「量は質に転化する」がモットー。学ぶことは趣味であり生きがい。自身の学習体験と社会人経験をもとに、成績・点数アップのみならず、生涯学んでいくために必要なスキルを身につけてもらうべく、日々の指導に励んでいる。教育者を名乗る輩や大手学習塾などが喧伝している「理解偏重型」の教育方針にはかねてより疑問を呈しており、いわゆる「詰め込み型」「丸暗記型」の学習方針が奏功する場面では積極的に推奨、指導(時に強要)する。
趣味は読書、文房具、映画と音楽鑑賞。生徒からは「神T(かみてぃー)」の愛称で親しまれる。本人にはほとんど自覚がないが、怒らせるとこわいらしい。大学時代のアルバイトのおかげで、キャンプなどの屋外イベントも得意(ただし料理はまったくダメ)。声が大きく、よく笑う。少々(ずいぶん?)がさつな一面も。がくあん教育ラボの「お父さん」。